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2018.10.18
某研究所にてアルカリ水(pH10)によるがん細胞死滅試験の結果をお知らせいたします。

 

アルカリ水(pH10)について

5分で浮いた細胞が見られた。また時間が経つにつれて減っていった傾向がみられる。
これは、 細胞が死んで消えた(ネクローシスという死に方)
10分・20分後は、死細胞が増えていた。
結論
プラズマ照射とアルカリ水は癌細胞を死滅させる効果があることが認められた。
今後さらにあらゆる角度から実験をして研究してゆきたい。 以上 

これからは、プラズマ活性液(活性水)の時代が到来!

究極の還元水を研究していたら遂にここに到着しました。

究極の還元水pH12が完成!

このpH12は、煮沸しても何年経過してもpHは変化しません。

  

商品名は < PH10 >ピーエイチテン

 

この水をさらにプラズマ照射することで

完璧な生理食塩水となり、水を飲むだけで、または点滴注射するだけで人間本来のカラダに戻ります。

是非 一度体験してください。

1回 250~500ml点滴注射します。

約60分~90分で終了します。

終わった後は、・・・・・・

とにかく若返ります。

 

究極の還元水

 

人間の血液のpHを7.4に近づける健康水の研究です。

生まれたばかりの赤ちゃんはpH7.4なのです。

だから、元気なのです。

今回開発した水は常温でも数年pHは変化しません。

また、沸騰させてもpHは変化しません。

原液を飲んでも安心してください。大丈夫ですよ。

人間のpHが7.4に近づくと病気をしない健康な身体になります。

詳しくはメニューから書籍の部屋をご覧ください。

 

私が研究している成分は、深層海洋水、ヨウ素、マグネシウム、カルシウム、ナトリウム、リン、カリウム、亜鉛、鉄、銅、ですが特にヨウ素とカルシウムが豊富で血液のpH7.4に近づけます。

酸化還元作用が瞬時に起こり身体の代謝を促し身体の細胞を活性化します。

 

今 私が夢中なのは エネルギーハーベスティング です。

概要

1.空中に存在する、静電気・ノイズ・電波いわゆる波動を吸収・利用して効率よく電気的エネルギーに変換する装置

周りの環境から微小なエネルギーを収穫(ハーベスト)して、電力に変換する技術のことで別名「環境発電技術」と呼ばれています。この技術のことをエネルギーハーベスティング技術と云います。
光・熱(温度差)・振動・電波など様々な形態で環境中に存在するエネルギーを電力に変換するエネルギーハーベスティング技術は、充電・取り替え・燃料補給なしで長期間エネルギー供給が可能な電源として、「いつでも、どこでも、誰でも、何でも」ネットワークにつながるユビキタスネット社会や、モノのインターネット(Internet of things)の実現に必須の技術です。

 

髙藤恭胤の開発している技術

1.蛍光灯等々のノイズで TV、エアコン、Keyのリモコンスイッチを稼働させる。

2.Beaconへの応用

3.ウエラブルへの応用

4.Motor Noise による発電  (用途は、さまざま)

  1)エレベーターの有事の時、保守サービスへのスピーデーな情報を通信で送る。

   (住所・ビル名・エレベーターの番号)

 2Motor Noise の消去

  3)その他

 5.ドローンへの応用 飛行時間の延長

究極の還元水 pHを考える!

厚生労働省  万歳! バンザイ! 解る人は解るのです。

水素ガス吸引療法が先進医療認定となりました。 2016.12.9厚生労働省が認定!

2016年12月9日に、「水素ガス吸入」が厚生労働省の先進医療Bとして 認可されましたので、お知らせいたします。

 ●先進医療の各技術の概要

 第3項先進医療【先進医療B】(66種類) 68番水素ガス

 吸入療法 12月9日     http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/sensiniryo/kikan03.html

 水素ガスの効果と安全性が世界ではじめて国(厚労省)から認められました。

心筋梗塞などで心停止状態になった患者に水素ガスを吸わせることで、寝たきりになるなどの後遺症を減らそうという臨床研究を慶応大学病院など全国12の医療機関が始めることになりました。効果が確認できれば、早ければ3年後には医療現場で広く行えるようにしたいとしています。

臨床研究を始めるのは、慶応大学病院のほか香川大学病院、熊本大学病院など全国12の医療機関です。
国内では毎年13万人が心停止状態になり病院に運ばれていますが、回復しても脳細胞がダメージを受け、寝たきりになったりことばが十分に話せなくなるなどの後遺症が残るケースが少なくありません。
水素には細胞が死ぬのを抑える効果があり、慶応大学のグループはこれまで、ねずみを使った実験で心停止後の生存率を38%から71%に高め、脳細胞へのダメージも減らせることを確認しています。
臨床研究では今後2年間にわたって、心停止状態となった患者180人に18時間、水素ガスを吸わせ安全性と効果を確認することにしています。効果が確認できれば、早ければ3年後には医療現場で実際に広く使えるようにしたいとしています。
慶応大学病院の堀進悟救急科診療部長は、「単に命を救うだけではなく社会復帰させるのが医療の目的であり、水素ガスの利用でそうした人を増やせる可能性があると考えている」と話しています。 

院外心停止患者という重篤で緊急な臨床現場で、2%水素添加の有効性の POC を酸素単独 投与との無作為化比較試験で示そうとする意欲的な試験であるが、5 例の臨床経験によって非臨床試験における有効性を類推させるのは困難である。一方、POC 試験を医療保険併用で 実施するためには治験あるいは先進医療下で実施するしかない現状の困難は理解できる。 2%水素投与に安全性の懸念はないと推察されるため、POC 試験を先進医療として認めるの であれば、試験計画の改善を待って適となりうると思慮する。 

体温の法則

体温の法則

40.0度 ほとんどのがん細胞が死滅

39.6度 乳がん細胞死滅

38.0度 免疫力が強くなり、白血球が病気と戦う

37.5度 菌やウイルスに強い状態 

37.0度 体内酵素が活性化

36.5度 健康体、免疫力旺盛

36.0度 震えることによって、熱生産を増加させようとする

35.5度 自律神経失調症、アレルギー症状が出現

35.0度 がん細胞が最も増加する温度

 

34.0度 水に溺れた人を救出後、生命の回復がギリギリの体温

 

普通、健康な人の体温は36.5といわれています。36度になると、震えが起きてきます。これは震えることで熱産生を促すため。35度はがん細胞がもっとも増殖しやすい温度といわれています。

30度で意識が消失。29度で瞳孔が拡大してしまいます。

このように体温が0.5度下がるだけでも深刻な影響があります。死に近づくわけです。

一般的に36度未満の体温のことを「低体温」と呼んでいます。人間の身体は本来正常であれば、常に36度~37度くらいを保てるようになっています。

この低体温は、女性が多い傾向にあったのですが、最近では子どもや男性にも見られ、体にさまざまな悪影響を及ぼす原因となっています

 お腹が冷たい人は、内臓の血行が悪く、酸素、栄養素、白血球、免疫物質などのめぐりが悪くなってしまいます。

お腹や腰を温めると血流が上がり、身体全体に熱が行き渡ります。手足の冷えも同時にとれ、むくみが改善されると言われています。

冷えている体幹部分を直接温めることで内臓や脳に集まった血液が手の先や足の先にまで血液を潤滑に流してくれるようになります。

「腹巻き」をする事で、お腹のまわりだけではなく、肩や腕のあたりまで温かくなっているのが実感できます。
お腹を温める方法としては昔からなされている原始的な方法ですが、「腹巻」が一番なのです

 「ふくらはぎ」は足の血液を押し上げる第2の心臓として働きながら、心臓の動きをコントロールしている高度な器官です!

「ふくらはぎ」が健康で心臓へ戻る血液量が増えると、心房性ナトリウム利尿ペプチドという心房から出るホルモンがより分泌されます。このホルモンは利尿採用を促すと同時に、血管を拡張して血圧を下げる働きがあると言われています。

 「ふくらはぎ」が健康になり血行が改善すると、足の冷えがとれて体が温まります

「首」、「手首」、「足首」など、部位に「首」の漢字が使われる部位には太い血管が体の表面近くを通ります。そこを温めることで、温められた血液が手足の末端まで流れ、手先や足先まで温めることができると言われています。

 「くつした」で、どうしても冷えやすい足の末端の冷えた血流を直接温める事が出来るため、身体の中心部にも暖かい血流を送り返すことが出来ます。

また、冷たい床からの冷えを遮断し身体の熱を奪われるのを防ぎます

 保湿効果も高いため、かかとのガサガサ、カチカチを、しっとり保湿出来ます

FM横浜 オンエア

スペシャルプログラム

極東野郎!Aチーム!!

日時 / 2016年5月1日(日) 19:00~19:30  放送内容はこちらから
DJ / 髙藤恭胤、光邦

https://www.fmyokohama.co.jp/pc/topics/2016/sp_0501Ateam/

 

放送内容


先生の感想

世界一の街医者Dr,藤田
世界一の街医者Dr,藤田

 

医師による動画説明

https://youtu.be/XEVSUIC4BpM

 

東京都足立区皿沼 1-5-8

医療法人社団 永徳会 03-5837-2162(代表)

皿沼クリニック 藤田 亨 院長(慶応大学医学部卒 街の名医)

http://www.eitokukaisalanuma.or.jp/

”奇跡の水素革命” 好評につき第3刷! 電子書籍も発行されました!

 

皆様から大変ご好評いただいております「奇跡の水素革命」

一部改訂し第3刷版まできました。

また電子書籍版も発行されました。(880円)

韓国においても、韓国語で発売開始。

これも皆様のお蔭です。

今後 益々研究開発に奮闘努力いたしますので

引き続き御愛顧下さいますようお願い申し上げます。

                   著者 髙藤恭胤

 

書店では、家庭の医学のコーナーで販売してますよ。

野口ゴールドコレクション認定商品

レッド  ハイドロゲン

水素発生セラミック

レッドハイドロゲン(Redhydrogen)

    &

安定化二酸化塩素

ナノクリン(Nanoclin)

    が、

 権威ある野口ゴールドコレクションに認定されました!

 本商品の収益金は米国財団法人野口医学研究所を通じ

 国際医学交流に使われています。  2013.10

私の考え

高藤恭胤博士
高藤恭胤博士

 

 私の考え方

 一期一会を大切に

 

とりあえず、出会いを大切にするつもりで

一年は真剣にお付き合いをします。

一年経って、何もなければ、それはそれで

いいじゃないですか。

時が経って縁があれば、その時考えれば

いいじゃないですか。

 

新しい出会いは、新しいアイデアの元と考えます。

 

 夢をタカチに!

一期一会